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      <title>旅行業務取扱管理者になろう！</title>
      <link>http://travel-license.com/</link>
      <description>旅行業務取扱管理者資格を取得して、旅行関連会社で働くことを目指す人のためのサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>旅行業務取扱管理者通信講座のすすめ</title>
         <description><![CDATA[<strong>旅行業務取扱管理者になるために</strong>

テキスト購入して、独学で旅行業務取扱管理者を目指すのも良いですが、もしあなたが
いまの仕事や家事で忙しいなら、通信講座を利用すると時間の節約になりますよ。

忙しいあなたにとって、時間を節約できることは大変メリットがあるのではないでしょうか。

書店でテキストを購入して旅行業務取扱管理者資格取得の勉強をした場合、どうしても
理解できないことが出てくると思います。しかし、まわりに質問できる人がいませんから
答えは自分で探さなければなりません。

しかし、通信講座ならサポートが体制がしっかりしていますから、質問できる人が
います。これは資格取得する上でかなり大きなメリットです。

自分で調べる時間を質問することで節約できます。もちろん質問回数の制限などは
ありません。わかるまで質問することができます。

なにより、通信講座は、合格することを第一目標に徹底的に考えられたテキスト・体制
を整えていますので、受講生の合格率も高いのが特徴です。

受講すれば合格できる！

と言うのであれば、あなたの夢の実現も夢ではなくなります。

当サイトでは、そのように本気で合格したいというあなただけに、おすすめの通信講座を
紹介します。

まずは下のおすすめサイトから通信講座の資料請求をしてみてください。
通信講座は合格率の高さに定評がありますが、やはり安くはありません。あなたにあった
通信講座を受講するためにも、まずは資料請求をして、しっかり比較検討をしてください。

<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2357522&pid=875220503&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2eu-can%2eco%2ejp%2fcourse%2fdata%2fin_html%2f62%2fspecial%2ehtml" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2357522&pid=875220503" height="1" width="1" Border="0">ユーキャンの旅行業務取扱管理者講座</a>
ＣＭでおなじみのユーキャンの旅行業務取扱管理者講座です。サポート体制の充実と合格実績で当サイトＮｏ．１の通信講座です。

<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O284P+DJ0VNE+8S4+60OXE" target="_blank">通信教育で、通学の専門コースと同等以上の学習効果が得られます！</A>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=O284P+DJ0VNE+8S4+60OXE" alt="">
ユーキャンほど有名ではないですが、最近でネットで注目されている通信講座です。
比較検討する上で、こちらも外せない講座です。

<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2357522&pid=875220507&vc_url=http%3a%2f%2fhaa%2eathuman%2ecom%2facademy%2ftravel%2f%3fcode%3d041039" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2357522&pid=875220507" height="1" width="1" Border="0">ヒューマンの旅行業務取扱管理者講座</a>
通信講座ではなく、スクールに通う講座です。




]]></description>
         <link>http://travel-license.com/7kouza/post_118.html</link>
         <guid>http://travel-license.com/7kouza/post_118.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7kouza</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 10:05:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>著作権について</title>
         <description><![CDATA[<strong>著作権について</strong>
○当サイトは第三者の知的財産権を尊重しており、ユーザー様においても同様に第三者の知的財産権を尊重するよう努力するようお願いいたします。 

<strong>当サイトについて</strong>
○当サイト内の、リンクやサービス、およびサービスに関わる記載については、明記されている一部の例外をのぞき、すべて当サイトに著作権、所有権は帰属します。 
○各記事で使用している画像は全て、当運営者がデジタルカメラで撮影したものです。 
○ユーザー様はそのコピー、複製、再発行、アップロード、無断掲示、伝送、配布をすることはできません。 
○例外として、リンクに使用する場合には、当サイトの名称および、サービスの一部をコピー、掲載することができます。この場合にも、すべてのユーザー様は、かならず当サイトによって許可された方法にもとづいてリンクなどの設置をおこなうものとします。 ]]></description>
         <link>http://travel-license.com/info1/copyright.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">当サイトについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 12:26:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>利用規約と免責事項</title>
         <description><![CDATA[<strong>利用規約</strong>
○旅行業務取扱管理者になろう！は「当サイト」と置き換えている場合があります。 
○この利用規約は、当サイトのサービスをご利用になるまえに必ずご確認ください。当サイト は皆様がこの利用規約に同意されていることを前提にサービスを提供いたします。 
○何らかの理由で規約に同意できない場合は、当サイトのサービスのご利用はできません。 
○今後当サイトを継続的にご利用される場合は、規約の内容に変更がありうることにも同意されたとみなされます。 

<strong>免責事項</strong> 
○当サイトの閲覧・利用における掲載情報の完全性、正確性、最新性、適用性、有用性、安全性、合法性などいかなる保障も行いません。 
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<strong>他サイトへのリンクについて</strong> 
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         <link>http://travel-license.com/info1/immunity.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">当サイトについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 12:11:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お問い合わせ</title>
         <description><![CDATA[旅行業務取扱管理者になろう！お問い合わせページをご覧頂きましてありがとうございます。

お問い合わせは以下のメールアドレスにメールにてお願いいたします。

<img alt="メールアドレス" src="http://travel-license.com/images/mail.gif" width="400" height="80" />

お名前などが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。]]></description>
         <link>http://travel-license.com/info1/toiawase.html</link>
         <guid>http://travel-license.com/info1/toiawase.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">当サイトについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 12:02:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時刻表の読み方</title>
         <description><![CDATA[航空時刻表「ＯＡＧ（OAG Flight Guide-Worldwide）」
1853年にイギリスで創業したOAG（旧ABC）は、特定の航空会社に偏ることなく、ローコストな航空会社を含む全世界1000社、3500を超える空港データや旅客便フライトスケジュールを掲載する時刻表です。

「0AG」は、まず出発都市を引き、次に到着都市を引いて、スケジュールを調べるタイプの時刻表です。

<strong>【特徴】</strong>○スケジュールは、最初に直行便が記載されていて、次に接続便が記載されています。

○スケジュールのほかに、世界中の直行便、共同運航便、乗継便フライトスケジュールや、航空会社、空港、都市コード表、最小乗継所要時間、空港ターミナル情報、各航空会社の予約ダイヤルリストなどの情報を掲載しています。

<strong>1)　OAG</strong>
<a href="http://travel-license.com/jikoku001.jpg"><img alt="jikoku001.jpg" src="http://travel-license.com/jikoku001-thumb.jpg" width="200" height="290" /></a>]]></description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/post_117.html</link>
         <guid>http://travel-license.com/6travel/post_117.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">〔６〕総合旅行業務取扱管理者学習の取り組みとポイント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:40:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時差の知識</title>
         <description>航空時刻表に記載されている時刻は、いずれもその都市の現地時問を表記しています。従って、航空機の所要時問を計算するには、時差の知識が必要となります。

</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/post_116.html</link>
         <guid>http://travel-license.com/6travel/post_116.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">〔６〕総合旅行業務取扱管理者学習の取り組みとポイント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:38:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語</title>
         <description><![CDATA[ポイントは、海外旅行や旅行業界でよく使われる単語を覚えることです。

特に、「旅行手配」「出入国」「旅券」「観光」「地理」「宿泊」「飲食」「予約」などに関連する単語は確実にしておきましょう。

また、問題を解くにあたっては、単語がわからなくてもこだわらず、意味を掴むことと、キーワードから何に関連する科目なのかを推測して、回答することが大切です。

<img alt="英語" src="http://travel-license.com/images/dz052_l.jpg" width="150" height="200" />

]]></description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/post_114.html</link>
         <guid>http://travel-license.com/6travel/post_114.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">〔６〕総合旅行業務取扱管理者学習の取り組みとポイント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:34:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海外諸外国に関する基礎知識</title>
         <description>世界に関する政治経済や観光知識、文化的背景など範囲が広いため全てを記憶するのは大変です。ポイントとしては日本から観光ツアーが行なわれているか、また航空会社が日本に乗り入れているかなどが選択して記憶するかどうかの目安となるでしょう。

</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/post_113.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">〔６〕総合旅行業務取扱管理者学習の取り組みとポイント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:33:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検疫の対象とならない植物</title>
         <description>製材、木工品、籐、コルク、製茶、砂糖や塩などにつけられた植物、あんずやかきなどの乾果等は、植物検疫の対象とはならない。</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_112.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:24:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>指定検疫物</title>
         <description>動物検疫の対象となるものを指定検疫物といい、偶蹄類の動物(牛、豚、羊等)、馬、鶏、あひる、兎など、またそれらの肉や加工品を含む。</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_111.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:24:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>予防接種</title>
         <description>検疫所長は、必要と認める者に対して予防接種を行うか検疫官にこれを行わせることができる。</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_110.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:23:37 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>質問</title>
         <description>検疫所長は、船舶等に乗って来た物等に対して、必要な質問を行い、または検疫官をしてこれを行わせることができる。</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_109.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:22:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>検疫感染症</title>
         <description>検疫感染症とは、1類感染症(エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、SARS、痘そう)、コレラ、黄熱、デング熱、マラリアの5つがある。</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_108.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:22:16 +0900</pubDate>
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         <title>輸入規制品</title>
         <description><![CDATA[「ワシントン条約」の規制対象品、10ｍ２を超える韓国産の大島紬や2カ月分を超える量の内服薬、24個を超える外用薬や化粧品は、『外為法』や『薬事法』により輸入が規制されている。

<strong>★ワンポイントアドバイス</strong>
ワシントン条約とは
野生動植物は、地球の自然を構成する大切な生態系の要素です。種の絶滅や減少は自然環境に多大な影響を及ぼし、自然界のバランスを失わせてしまいかねません。

数が減少している、かけがえのない動植物の絶滅を回避し、生物共存を保全するため、野生動植物の国際取引の規制が求められるのです。1973年、アメリカワシントンにおいて「絶滅のおそれのある野生動植物種の国際取引に関する条約」が採択されました。

これがワシントン条約＝ＣＩＴＥＳです。日本では１９８０年にこの条約を批准しました。
ワシントン条約では、国際取引が規制される野生動植物の種類を「附属書Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」に区分して掲載しています。附属書Ⅰに掲載される種は最も絶滅が危惧されているものであり、商業目的の国際取引が原則的に禁止されています。

＊ワシントン条約規制に違反して、日本に持ち込もうとすると
もちろん税関で輸入は差し止められます。「知らなかった」などは言い訳にならないのです。

その上に「関税法」違反として、没収と罰金の支払いを通告されます。拒否すれば検察官へ告発され、刑事裁判になります。税関でチェックを受けずに持ち込んだ場合の罰則は、5年以下の懲役又は５０万円以下の罰金です。　

また、条約違反の輸入は外国為替及び外国貿易法違反ともなるため、100万円以下の罰金または1年以下の懲役の罰則が定められているのです。

ワシントン条約対象種は、現在3万種以上とも言われています。
海外旅行で野生生物やその製品を買ったり、もらったりするときには「もしかしたら…」と考え慎重な態度をとることが重要です。

そのためには、渡航についての説明をする際に、旅行業担当者が一言添えて知らせてあげることが大切になるのです。
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         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_107.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:19:59 +0900</pubDate>
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         <title>輸入禁止品</title>
         <description>知的財産権を侵害する偽ブランド商品や、麻薬、覚せい剤などは、『関税定率法』により輸入が禁止されている。</description>
         <link>http://travel-license.com/6travel/sub6-5travel/post_106.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050出入国管理とその関連法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 19:17:40 +0900</pubDate>
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